電脳空間を泳ぐ

アフィリエイトや日々の思い

決意

アフィリエイトを始めようとし情報収集して

はや2ヶ月。

 

あるジャンルの勉強をしているのだが

とてもグレーな商品ということが

次第に明らかとなる。

 

いや、ジャンル自体がグレーなのか。

 

この商品を紹介するのか?

自分で体験してみる?

 

アフィリエイトを始めるにあたって必ずぶつかるで

あろうテーマのひとつがこれだと思う。

 

これに対する答えがアフィリエイターの今後を

決定するのは確か。

 

この答。

 

二者択一ではあるがアフィリエイターの数だけ

その背景は千差万別。

 

アフィリエイターの思考に影響を与えてきたであろう

様々な体験。

現在の生活環境が反映されるか。

 

いや、この答は大きく分かれそうだな。

アフィリエイト経験を重ねることでも変化しそうだ。

 

頭ではなく、体が反応する答え。感覚のようなもの。

感性のような。

 

 

 

悩みの深い人へ。

溺れる者へ藁をさしだす。 ロープではなく?

 

飛躍しすぎだな。

使ってみなきゃ効果はわからない。

ユーザーの気持ちも少しは安定するだろうし。

 

しかし、古くからあるでかい市場だ。

その市場の存在価値は歴史が証明しているってことか。

淘汰されることなく生き残ってきている。

 

人の欲望。

深い悩み。

見え隠れするささやかな希望の光・・

 

 

 

どこかの空調の効いた部屋の無機質な

サーバー群の半導体に埋もれるかどうか。

 

 

アフィリエイトで飯を食うことにする。