電脳空間を泳ぐ

アフィリエイトや日々の思い

イギリスで

最近、イギリスで不穏な出来事が多い。

人の命を奪うなど、痛ましい事件が続く。

なぜ、そこまでするのか。

それほどまでに、不満なのか?

 

何に対して不満なのだ。

他人も自分も犠牲にしてまで、伝えたい思いがあるのか?

どんな思いなのだ?

 

虐げられてきた者達の叫びなのだろうか。

人知れず苦しんできた人々の叫びなのか。

他人の命を奪ってまでも伝えたい思いがあるのか。

 

一方で、この国は平和なものである。

この違いはなんなのか。

テレビの中の海外ニュースが映画のようだ。

 

イギリスで暮らしている日本の人もたくさんいるだろう。

現場から伝えておくれ。

なにが起こっているのか。

なぜ、起こってしまったのか。

どんな思いでそこで暮らしているのか。

現場で感じることを。

 

この平和な国で暮らす人々にむけて。

 

 

想像力で

アフィリエイトを成功させることはできるだろうか?

どこの誰かも知らない訪問者。

どんな意図があって訪れたのか。

その手掛かりが検索窓に打ち込むキーワードなのか?

 

暗闇のなかで、なにか手掛かりがほしい。

それ故に、キーワードに固執してしまう。

 

だが注目すべきは、訪問者の暮らし?。

 

訪問者を注目しつつも、キーワードをチラ見してみるか。

 

難しいアフィリエイト

だから、面白く興味深いもの。

インデックスが

加速してきたようだ。

一時間位で前の記事がインデックスされたようだ。

どんな、からくりなのか?

クローラーのコースに入ったのか。

そんなものがあるのならばだが。

 

インデックスされるまで、最短どのくらいの時間まで

できるものなのか。

どういうプログラムなのかは製作者しか知り得ない。

 

わたしは想像するのみ。

クローラーを擬人化して、想像するだけである。

 

クローラーよ、いつもお疲れさん。

無数の情報を拾い続けるキミ。

 

いつも無口なクローラー

たまには愚痴の一つくらい、いってもいいんだぞ。

 

ああ、僕はもう疲れたよ。今日は休ませてくれ。

私もずっと休みなしだわ。

毎日、成長という名のハードルはクリアしなくちゃいけないし・・

 

インデックスをせっつくのはよそうか。

たまには、クローラーにもお休みを・・・

 

 

 

ランボルギーニの誘惑

あの日。お買い物の途中に彼女と遭遇した。

地面にへばりつく様にして、彼女が佇んでいる。

 

周りのギャラリーは彼女を見ながら賑やかだが、

当の本人は別に気にした風もない。

とてもクールだ。

 

ああ、この国に彼女が伸び伸びできる場所があるのか?

彼女の魅力をおもいっきり解放させられる場所。

 

青い空の下、半島の海岸線を走りたい。

彼女の魅力を全開にして。

 

コンビニの段差なんてどうしたというのか。

生活なんて言葉は彼女には、似合わない。

 

とても魅惑的な車だ。

 

川のせせらぎ

川のせせらぎの聞こえる家。

晴れてるのに「雨降ってきた?」と訪問者に聞かれるお家。

 

正確には「川」というより「沢」と呼ぶほうが正しい。

 

大雨の日は暴れる沢ですが、今日は穏やかに流れている・・・

 

この沢の水を庭まで引っ張り、池に流す。

金魚にとってはなかなか過酷な環境。

この厳しい環境に対応した金魚だけが

大きく成長するのです。

 

果たして何匹残ることとなるか。

 

金魚放流開始。

腱鞘炎が

なかなか治らないのは何故なのか?

かれこれ半年は経つけれど、芳(かんば)しくない。

シップも相当数使ってるけど、一時的の効果である。

 

キーボードを打つ姿勢がよろしくないのか?

肘の角度に気を付けてみるか。

 

あの時、痛みを堪えて腕を使い続けたのは良くなかったな。

体からの警告を無視したのだが、警告に素直に従うべきだったのね。

 

忙しさにかまけて、見て見ぬふり。

 

これからは素直でありたいと思う。

目覚めは

4時30頃でした。

新聞配達のバイクの音で起こされました。。

 

あのバイクのマフラー、音が抜けてるというか

音が漏れてるというか。

サイレンサー焼き切れてるのかな?

 

機械物のお手入れは大事ですね。

お手入れしただけ機械は応えてくれます。

トラブルの種もみつけることができます。

 

そして、次第に愛着が湧いてきます。

 

ああ、バイク欲しい。

 

バイクを手放してから幾年月・・・

 

クルマに比べてとても無防備なモーターサイクル。

風にも雨にも負けます。あっさりと・・

そんなところがイイのです。

 

バイク・・利便性優位の世界でバイクを選択することは

とても、贅沢なことかもしれない。